266 名前:水先案名無い人[] 投稿日:2006/11/14(火) 10:38:39 ID:ZRhZjSliO
トーマス・A・エジソン
↑この人名を見たときに「あれ? なんで顔文字はさまってるの?」
なんて思ってしまう方は、暫くの間2ちゃんねるから距離をとることをお勧めします。
339 :可愛い奥様:2008/07/02(水) 13:00:06 ID:QE6NLrlo0
3年くらい前、仕事で来日してるアメリカ人と半年ほど交流があったんだけどさー。
今度誰々んち(ちなみに新婚家庭)で鍋やるからおいでよって誘ったんだよ。
そいつ異常にwktkしたんだけど。鍋がそんなに楽しみなのかってみんな和んだ目で見てた。
で、普通に鍋食べて談笑するじゃん。
アメリカ人時間がたつにつれ、モジモジ→ガッカリ→怒りと機嫌がシフト。
どうしたの?って聞いたら「いつになったらセックスが始まるんだ?」と言い出した。
日本人ホームパーティー=乱交パーティーだと思ってたんだとよ。
「アメリカではホームパーティーで乱交するのか?普通の日本人はしないよ」
って説明して終わったが、それも全部毎日の仕業か。合点がいったわ。
先日、アダルト作品の自主審査機関「日本ビデオ論理協会」通称:ビデ倫が、今月限りで作品の審査をやめることが報じられた。
モザイクを薄くするなど審査を甘くしたとされる審査部門責任者が逮捕された事件を受けて、1972年から続いた同機関は36年の歴史に幕を下ろす。
しかしながら7月1日より新たな審査機関「日本映像倫理審査機構」が発足され、いままでのビデ倫加盟社は大半が移る見込み。同機関は、新設される「審査センター」に委託し、より中立性の高い審査を目指す。
そして、その新機関が審査されたと思われる7月発売予定の作品を見ると、モザイクが濃くなっていることが分かった。2chでは参考写真が貼られ、「また目を細める時代に戻るのか」「無修正しかみないから関係ない」などさまざまな意見が見られた。(情報元:2ch)
女子高生Aさんの友人であるBさんに起こった話―――
ある日、Bさんは彼氏にプレゼントされたという青白い石のネックレスをAさんに見せてくれた。
それは何の石かわからないが、キラキラと輝いている。
Bさんはその後、彼氏とは別れてしまったが、好きだった彼がくれたものだからとネックレスを大切に身につけていた。
そして何日かすると、Bさんが学校に来なくなった。
心配したAさんがお見舞いに行くとBさんは「なんだか金属アレルギーになっちゃったみたい」と語った。
見るとネックレスの周りは赤くかぶれていて、所々皮膚がはがれていることろもある。
しかし、学校にはそのうち来れるだろうと、Aさんは思っていたが、
Bさんは姿を見せなかった。
それから一ヶ月ほどたったある日、Bさんから「うちに来てほしい」というメールがあり、
Aさんがお見舞いに向かうと、そこには変わり果てたBさんの姿があった。
ガリガリになった体、ほとんど抜け落ちてしまった髪、皮膚も、どす黒く変色している。
驚いているAさんにBさんは「これを受け取ってほしいの…」と震える手であのネックレスを渡した。
「もう私はいらないから…」
そして、Bさんは3日後に死んだ。
ネックレスを託されたAさんはとても不吉な感じがしたので、知り合いのおじさんがやっている宝石店に青白く光るネックレスを預けて調べてもらうことにした。
Aさんは翌日の朝におじさんからの電話で、おもいっきり怒られることになる。
「こんなものどこで手に入れたんだ!?この石はウランの結晶だぞ!」
そう、Bさんは被爆して死んでしまったのだ。
世界でたった一人、自分だけが生き残ったならどうする
世界でたった一人、自分だけが生き残ったならどうする
158 名無しさん@涙目です。(樺太) :2007/12/02(日) 21:49:17.23 ID:2/m9Gqak0
全裸になって、あーーーーーーーとかウホウホとか叫びながら外を全力で走ってみる
162 名無しさん@涙目です。(神奈川県) :2007/12/02(日) 21:50:02.06 ID:JON2Zb890
>>158
人間いなくなったな
男が意識不明の重態になって数ヵ月、たまに意識は回復するものの
ずっと寝たきりである。
しかし、彼の妻は一日も欠かさずベッドのそばで看病を続けた。
ある日、彼が意識をとりもどし妻を手招きした。
妻が近づくと彼は目に涙をいっぱいにためてささやいた。
「お前は私がつらいときはいつもそばにいたよな。
私がクビになったときも、一番近くで支えてくれた。
ビジネスが失敗したときも、銃で撃たれたときも、家を失ったときもそうだ。
私の健康が悪化しても、それでもお前は私のそばにいた。…なあ、お前」
妻の胸はいっぱいになり、彼女は優しく尋ねた。
「なあに、あなた…」
「お前さげまんだな」
202 名無しさんの次レスにご期待下さい 008/06/26(木) 13:08:07 ID:736adqrT0
ある時、イエスが弟子たちを連れて街中を闊歩していると、
一人の女性が民衆から石を投げつけられていた。
なぜこんなことをしているのかと、弟子が民衆の一人に問うと、
「この女は罪人だからだ」と答えた。
それを聞いたイエスは民衆にこう言った。
「ならばしかたがない。続けなさい」
そしてこう続けた。
「ただし、一度も罪を犯したことのない正しき者だけこの女性に石をぶつけなさい」
民衆は、とまどい、やがて一人また一人とその場を離れ、
石をぶつけているのは聖母マリアただ一人だけとなった。
見かねたイエスは、声をかけた。
「お母さんもう止めて下さい」
群馬県の国道沿いにある中古車自動車店には、白いソアラが5万円で売られている。
そしてある男子大学生は、高級車のソアラがこの値段で売られてることに仰天した。
どこか変ところがないかと調べてみたが、これといって怪しいところはない。
そしてこの白いソアラを購入したのだった。
彼は車が家に届くと彼女を連れてドライブに出かけた。
白いソアラは運転をするうえでも何の問題もなさそうだった。
ドライブは進み、彼女はルーフから顔を出して、風に当たることにした。
心地よい風が頬をなでる。
しかし、そこに不幸が待っていた。
折れ曲がって道路にはみ出していた標識が、彼女の顔に当たったのだ。
薄い面をこちらに向けていた標識は彼女の首を切断し、首はボンネットに落ちて道路へと転がっていった。
それを見た彼は発狂して、入院したものの、しばらくして死んでしまった。
今でも白いソアラは中古車屋に置かれており、新しい買い手がつくのを待っているという―
304 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2008/06/20(金) 15:28:10 ID:4H0PEI6B0
戦中戦後のタイ
第二次大戦開始 → やばいことにかかわりたくないのでとりあえず中立宣言
日本軍のインドシナ侵攻 → なんかやばいことになってきたので枢軸国入り
日本軍が劣勢に → なんか負けそうということで連合国入り
終戦後
国際連合における敵国条項をのがれる。
日本に気まずいので賠償金を要求せず。
おれはそんな適当なタイが大好きだ。
630 :名無しさん@どーでもいいことだが。:2006/04/27(木) 13:27:11 ID:sWqHQ3IS
そういえば中学の頃、同級生に本屋の娘がいたんだが
万引きで警察に突き出された奴らが
「お前の親のせいで希望の高校にいけなくなるかもしれない!
お前が責任とれ!」と本屋の娘をつるし上げるという
とんでもない騒動があった。
どう考えても悪いのは万引きしたやつらなのに、その親たちも
「たった千円のことなのに子供の将来を潰す気か!」
「我が子と同じ学校に通っているのに生徒を
警察に突き出すなんてその本屋が人でなし。
娘がなにかされても仕方がない」
と校長室で大騒ぎしたそうだ。
すると校長、万引きで捕まった生徒たちに向かって
「わかりました。では皆さん、今からA(一番騒ぐ親、飲食店経営)さんの
お店にいって好きなだけ無銭飲食してきなさい。
Aさんは自分の子供と同じ学校の生徒なら
将来のことを考えて警察にも通報しなし損をしても気にしないそうですよ」と
言ってのけたのがいまだに伝説になってる。
ある日の放課後、下校途中の男の子が奇妙な老婆が話しかけられた。
「足はいらんかねー、足はいらんかねー」
男の子は無視して通り過ぎようとするが、老婆は思ったよりもしつこく
「足はいらんか〜足はいらんか〜」
と繰り返し問いかけてくる。
「足なんて、いりませんよ!」
男の子はうっとうしそうに語尾を荒げて断った。
「ぎゃー!」
夕方の街角に絶叫がこだました。
その声を聞いて、駆けつけた人々は息を呑んだ。
そこには、足をもがれた男の子がうずくまっていた。
328 名前:774RR 投稿日:2008/06/18(水) 18:35:58
俺が小学校の頃テストの問題で
回答用紙の右上に『ここに直径5mmの穴をあけよ。(5点)』
と言う問題が出て、みんな思い思いの方法で穴をあけていたが、
先生は回収した用紙の穴にヒモを通して持って行った。
おっぱい見ないと死ぬ病にかかった
1 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日: 2007/05/21(月) 05:28:25.11 ID:oA1FFqOV0
人助けだと思って頼む
揉ませてくれれば完治するかもしれない・・・
2 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 [sage] 投稿日: 2007/05/21(月) 05:28:48.04 ID:UICtF4Ym0
自分のがあるだろう
この「紫鏡」という言葉を20歳まで覚えていると不幸になる、または死ぬという。
他に、呪われる、悪い事に遭遇する、幽霊を見る、結婚できない・・・と様々な結果が待っている。
これの対処法の噂もある。
それは横断歩道の白い部分を踏めば大丈夫なのだという。
他にもいろいろな呪いを打ち消す言葉がある。
「ピンクの鏡」「水色の鏡」「永遠に光る金色の鏡」「白い水晶玉」「助けてホワイトパワー」などである。
この紫色の鏡は一体なんなのか?
覚えているだけで、相手に不幸や死を授けるという、形を変えた死神のようなものか。
この噂には由来のようなものも考えられている。
ある女の子が手鏡の鏡面を悪戯で絵の具の紫色で塗ってしまう。
その後に元のきれいな鏡に戻そうとするが、いくら拭いてもその色はとれない。
女の子は自分の行為を後悔し、一日たりとも鏡の事を忘れなかった。
そして、女の子は20歳の時に「紫鏡・・・・紫鏡・・・・」と呟きながら病気で死んでしまったという。
これから考えると、現代で伝わっている紫鏡の呪いは、この女の子の霊が起こしているものだと考えられる。
また、この女の子自体も呪いにかかり死んだのかもしれない。
紫という色は学校の怪談でも「紫ババア」などに使われているが、その理由は分からない。
ただ、赤=血というよりも、紫=?の方が都市伝説的に無気味な感じである。
主に小中学生の間で流行している噂である。
見たもの、聞いたものなどで嫌なものは記憶から消しさりたい。
だけど、そういうものに限って心にずっと残っている。
もし、その記憶しているものが自分の命や運命の鍵を握っていたら?
という、案外いやらしい伝説なのである。
ある雑誌には17年程前(現在では20年以上前になる)に広まった噂だと推測している。
ほとんどが20歳までがキーワードだが、15歳、23歳、24歳というケースも少ないがある。
鏡も外国のものであるという場合もあり、これも同様の呪いである。